代表紹介
三宅 耕平
みやけ こうへい
株式会社AIのアサヒ屋 代表取締役
神戸から来て、
佐世保で生きると決めました。
お仕事は、原則 長崎県内。県外のご依頼は、ご紹介のみ対応しています。
- 兵庫県神戸市 出身
- 長崎県佐世保市 在住
- 佐世保キックボクシング倶楽部 代表
ごあいさつ
はじめまして。株式会社AIのアサヒ屋の三宅耕平です。
神戸で生まれ育ち、2021年に長崎県へ移り住みました。いまは佐世保で、妻と娘2人と暮らしています。
2026年10月、株式会社AIのアサヒ屋を設立しました。長崎県の会社さんに、AIの研修と、仕事をラクにする仕組みをお届けしています。
「人が足りない」「あの人しか分からない仕事がある」。そんなお悩みに、現場まで伺って、いっしょに答えを作ります。
「AIって、うちみたいな小さい会社でも使えるの?」
そう思った方こそ、ぜひ一度お話を聞かせてください。
株式会社AIのアサヒ屋 代表取締役三宅 耕平
- 氏名
- 三宅 耕平(みやけ こうへい)
- 役職
- 株式会社AIのアサヒ屋 代表取締役
- 出身
- 兵庫県神戸市
- 拠点
- 長崎県佐世保市
- 家族
- 妻と娘2人の4人家族
- 活動
- 佐世保キックボクシング倶楽部 代表
経歴 ― 神戸から、佐世保へ
| 神戸時代 | 食品会社で、品質と生産の管理職を務める。 HACCP(食品の衛生管理の仕組み)の認定工場を取得。学校給食の品評会では、最下位だったチームを3年連続の最優秀賞へ。2011年には中小企業大学校で、経営分析・助成金の活用・業務改善を学ぶ。 |
|---|---|
| 2021年 | Iターンで長崎県へ。食品工場の立ち上げに携わる。 |
| 2023年 | 佐世保へ。9月、趣味として地域の仲間と集まり、佐世保キックボクシング倶楽部の開催がスタート。 |
| 佐世保で | 大手企業のDX推進課に入社。 最優秀プロジェクトとして、2年連続のチーム賞を受賞。 |
| 2026年 | 独立。10月13日、株式会社AIのアサヒ屋を設立。 |
長崎への想い
お仕事は、原則 長崎県内。
そう決めています。この街で、家族と生きていくと決めたからです。
県外のご依頼は、ご紹介のみ対応しています。
全国の市町村でワースト1位
佐世保市は2025年、転出超過(出ていく人が、入ってくる人より多いこと)が全国の市町村でワースト1位でした。
出典:総務省「住民基本台帳人口移動報告」2025年結果
若い人が街を出ていき、どの会社も「人が足りない」と悩んでいます。
人を増やすのが難しいなら、AIで一人ひとりの仕事を軽くする。それが、長崎を元気にする近道だと考えています。
遠くの大きな仕事より、車で伺える距離の会社さんと、顔を合わせて長くお付き合いしたい。困ったときに「すぐ行きます」と言える距離にいたいのです。
裏切らない。
この街で生きていくから、裏切れない。
- 会社まで伺います長崎県内なら、会社まで直接伺います。顔を見て話すのが、いちばん確かだからです。
- 使えるまで伴走します作って終わりにしません。現場で毎日使えるようになるまで、いっしょに直します。
- 秘密を守りますご契約のときに、守秘義務契約(NDA)を結びます。お預かりした情報は外に出しません。
西から太陽が昇るように、
AIで長崎に新しい朝を。
佐世保キックボクシング倶楽部
佐世保キックボクシング倶楽部は、趣味として地域の仲間と集まったことから、2023年9月に開催がスタートしました。いまは初心者も女性も、忙しい社会人も、自分のペースで体を動かせる場になっています。
家族
妻と、2人の娘との4人家族です。
娘たちが大きくなったとき、「佐世保で育ってよかった」と思える街にしたい。それが、私がこの街で仕事をする一番の理由です。
家族との時間を大切にしたいからこそ、お客さんの会社でも、みんなが早く家に帰れる仕組みをつくりたいと考えています。
実績・資格
実績
- 食品HACCP(衛生管理の仕組み)の認定工場を取得
- 学校給食の品評会で、最下位だったチームを3年連続の最優秀賞へ
- 大手企業のDX推進課で、最優秀プロジェクトとして2年連続のチーム賞を受賞
- 中小企業大学校で、経営分析・助成金の活用・業務改善を学ぶ(2011年)
- 熊本地震・東日本大震災の被災地でボランティア
資格
複数の現場で改善を行うために、学習を続けてきました。
- AFP(ファイナンシャル・プランナー)
- HACCPコーディネーター
- JGAP指導員
- 中級食品表示診断士
- お肉博士1級
- 第一種衛生管理者
- 甲種防火管理者
- 給与計算2級
- Webクリエイター